山の知人が蕨や蕗などの山菜をたくさん持ってきてくれた。

「今年の竹の子はもう終わったんでこんなものでも」といわれ恐縮。

夕方から平田篤胤『仙境異聞・勝五郎再生記聞』を開く。

 

自由律俳句 【風吹けばそよいでいる】http://jiyuritu.seesaa.net/

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