朝ウオーキングスナップ (番外編 2)

朝ウオーキングのコースでは何匹かのアニマルズと出会う。

わしが毎日のように前を通っていくのでもう顔なじみ。

なもんで警戒心0で近寄ってスマホ向けても皆知らん顔。

千保川沿いセメントの狸(?)だけはこっちを向いて愛想してくれる。

 

 

 

 

 

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お盆同級生飲み会

今年のお盆のメインイベント帰省組を含めた同級生達との飲み会。

総勢11名で『居酒屋 盛盛』で飲み放題プランでどんちゃん騒ぎ。

いつものごとくの昔話やら場にいない同級生の噂話やら(笑)

 

 

 

2次会は皆でスナックでカラオケを歌い狂うといういつもの展開に。

大音量で飛び交う奇声は病み上りのわしには命に係わる。

隙を見て黒魔術集会場から先に脱出。

それでも珍しく午前様になってしまった。

 

 

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黒部の猫又〜秋吉〜盛盛

わしが脚本を手掛けたプラネタリウム番組を観に黒部市吉田科学館へ。

イラストを手掛けたたいとうりえコンプレッサーともやんも一緒。

自分の書いた物語が巨大スクリーンで映像化されるのはなかなか感慨深い。

夏休み中ということで平日にもかかわらずたくさんの子供たちが鑑賞していた。

 

 

オリジナルプラネタリウム番組『黒部の猫又』http://kysm.or.jp/

 

高岡へ戻って皆で感想会という名の飲み会。

まずは高岡駅前『秋吉』で焼き鳥をむさぼり居酒屋 盛盛』で日本酒三昧。

3人とも年はわしより一回り(12歳)も下だが年下の飲み友は大事。

なぜって間違って長生きしたら同級生が全員いなくなるので。楽しい

 

 

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高岡七夕祭り〜盛盛

高岡七夕祭りを観に夕方から街中へ。

お盆に仲間内の宴会予約をしてある居酒屋『盛盛』へ顔出し。

開店6周年ということで奥様が気にいってくれていてた書をプレゼント。

記念セールで日本酒がかけつけ3杯半額。

ここぞとばかり黒龍の大吟醸など高級な酒を3杯堪能する。

 

 

ほろ酔いで外へ出たらもう暗くなてって盛り上がり最高。

ライトアップ七夕を取ろうとしたら外人さんが並んでいた。

昔はアーメン勧誘青年しかいなかったが今や高岡もインターナショナルに。

嫁はんのお土産に露店で広島焼を買って歩いて帰宅。

 

 

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朝ウオーキングスナップ (番外編 1)

梅雨明け間近で蒸し暑い中も朝ウオーキング実行中。

夏らしい風景はいろいろあるのだが今回のスナップは切り口替えた番外編。

ウオーキング中ではなく街中を少し社会派目線で写したもの。

こうやって見ると殺風景でも人間が入ると構図に血が通う。

でも今のご時世ではむやみに人にカメラを向けるのはNGだからねえ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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富山水墨美術館〜かれえてい

富山県水墨美術館へ「天下人・徳川家康と尾張徳川家の至宝」展を観に行く。

尾張徳川家の残した華美なる逸品はやはり興味深いものばかり。

特に名刀の数々には目を見張る。

江戸で倹約令が出ても尾張徳川家だけは無視して贅沢し放題。

だから当時は日本国中の商人が集まり名古屋は繁栄していたのだ。

 

 

帰路にすぐ近くにあるカレー専門店『かれえてい本店』へ

コロッケ焼玉子カレー」を食し鬱金充填

コロッケも玉子焼きもカレールウも超熱々で1分ほど口をつけられない。

店内は涼しいのに食べている途中にもう汗だく状態。

並でもご飯の量はかなり多く学生に圧倒的支持を受けているのが良くわかる。

 

 

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野菜収穫〜李白

日曜休日は久々の雨で涼しい朝。

晴れ間を見つけ少し朝ウオーキングしてから畑で野菜の収穫。

好天続きなんでどの野菜も生育は順調で一安心。

好物の沖縄苦瓜ゴーヤーはまだまだな感じだが夏はこれからなんで期待せねば。

 

 

昼は李白』へ行き五目あんかけ飯を食す。

相変わらずのボリュームでスタミナ満点で元気も出る。

ここは以前は高岡駅前にあったのでよくチャリンコ乗って食べに通ったものだ。

高岡駅の再開発で現在の大島町に移転してしまったのは本当に残念。

 

 

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同級生とたかまさへ

今宵は嫁はんが職場の納涼祭で不在。

どうしたものかと思案するも答えは一つで飲みに出ることに。

同級生二人が付き合うというので『居酒屋 たかまさ』へ。

吉田類の酒場放浪記にも登場した親父の憩いの場的赤提灯。

しかし女性はこういうところは行くことがないのかえらく喜ぶ。

お盆にまた同級生で飲むこともあろうからその予行演習か。

 

 

 

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朝ウオーキングスナップ 3

スマホにして画像が格段に向上したので喜んで写真を撮りまくっている。
今週は
おとぎの森公園をウオーキング。

公園のシンボル「おとぎの森館がどこかに入るアングルのものを写す。

もちろん葛飾北斎富岳三十六景』を意識している。

言わないとわからなかったかな。楽しい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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新湊博物館〜タリーズ

射水市新湊博物館」へ開催中の贈り物 プレゼントいまむかし』展を観に行く。

展示品の中で印象深かったのは豊臣秀頼前田利常に宛てた礼状。

文面は初鮭を贈ってもらったことへの感謝の言葉。

何でもない書状だが豊臣秀吉と前田利家の両子息による両家の結束が伝わる。

しかし後に利常は秀頼ではなく徳川家康につき大阪城を攻めることとなる。

秀頼この時そんなことになろうとは知る由もなく筆をとっているのだ。

 


 

帰路近くにある明文堂書店へ行き文庫本2冊と新書本1冊をつまむ。

あわてて帰ることもなかったので店内のタリーズコーヒーへ。

涼しく居心地良くカフェラテ飲みながら買った新書本を丸々読んでしまう。

まあこんな薄い本一冊読んだところで古文書が急に解読できるはずもないが。

 

 

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